考古学に携わる日々を綴るブログ


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年明けの大きな予定

e0024206_22371463.jpg

今日は総合地球環境学研究所に行きました。
目的は、年末年始に実施する海外調査についてのミーティングです。
来年2月にインダス文明の地に行くことが決まりました。
まずは基礎的な知識を得ることから始めます。

写真は地球研の玄関付近を写したもの。

今週もサッカーできませんでした。。
最近体を動かしていないので、調子がよくないです。
このところ、特に首が痛い。

明日は東大寺山古墳にいます。
あいかわらず、古都での紅葉狩りは、近いようで遠いようです。
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by hrs-blog | 2008-10-31 22:46 | 研究のこと

GPS内蔵コンパクトデジタルカメラの導入

e0024206_22143885.jpg

とうとう2代目コンパクトデジタルカメラを入手!

このジャンルのカメラはたくさんの種類があって,色々迷ったけど,
GPSアンテナが内蔵されていることが決め手となりました。

なぜGPSアンテナ内蔵が僕には重要なのかって?
それは,写真に位置情報を付けることができるから。

デジタルカメラには,もともと時間情報は記録されていた。
そこで,この機能があれば,空間情報も加えられることになる。

これすなわち,
時空間情報を有するデジタル写真を気軽に獲得なのだ。

たとえば,分布調査などでも利用できそう。
まずは,
情報技術基盤にGISを使って,
写真からアナザーワールドを広げてみたいです。

ある特定の場所の写真をパシャパシャと撮り,
時空間情報で整理だけしてしまったら,
好きなように並べたり,まとめたりパラバラにしたりしてみる。
季節の移り変わり,光の射し込む角度,子の目線,大人の目線。
どの写真も同じ被写体だが,1つとして同じものはない。
あるいは,この時,あの場所はどんな貌?
楽しそう。


ところで最近,裸眼立体視できる「3Dデジタルカメラ」だとか,
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0809/24/news100.html

人間が見たままのように写真が写るように,
人間の目に近づけた新型撮像素子などが開発されている様子。
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0809/24/news090.html


電子機器の業界では,技術開発と製品への応用が,どんどんなされていますね。
こうした動きの全てを必ずしも,
安直に考古学にも「使える」などとは言えないかもしれないけれど,
少し工夫を加えたら,
文化財の調査や活用でも,あんなことに使えるかな?こんなことはできるんじゃない?
などと,楽しい想像をさせてくれます。
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by hrs-blog | 2008-10-30 22:59 | 研究のこと

白門考古論叢Ⅱ-中央大学考古学研究会創設40周年記念論文集-

記念論文集刊行のご案内をいただきましたので,
このブログをご覧の皆様にも,お知らせいたします。

-----------------
『白門考古論叢Ⅱ―中央大学考古学研究会創設40周年記念論文集―』
予約販売のご案内

このたび中央大学考古学研究会では、創設40周年を記念して、
『白門考古論叢Ⅱ―中央大学考古学研究会創設40周年記念論文集―』を刊行する運びとなりましたので、ご案内申し上げます。

1.書籍名:『白門考古論叢Ⅱ―中央大学考古学研究会創設40周年記念論文集―』
2.編集・発行:中央考古会・中央大学考古学研究会
3.装丁:B5版、並製本、350頁

4.内容:
小林 謙一「日本列島における初期定住化遺構の年代測定研究」
田村  博「石皿と臼―堅果類の粉化・搗砕・磨り潰し具の問題―」
伊庭 彰一「縄文時代中期の墓域について―練馬区八ヶ谷戸遺跡の場合―」
中山 誠二「縄文時代のマメ利用に関する予察」
山元  出「福島県における人面付土版について」
池上  悟「上円下方墳の名称と築造企画」
江口  桂「東国国府の景観と道路網」
川田 壽文「砥礪考2―古墳出土砥石集成―」
井上 尚明「古代武蔵国における河川交通について」
関根 章義「古代越後国における大戸窯産須恵器の分布―リング状凸帯付長頸瓶を中心に―」
望月 精司「須恵器窯専用焼台に関する考察―北陸の貯蔵具専用焼台の導入と展開、系譜を中心として―」
宗臺 秀明「中世鎌倉の都市性」
森田 義史「中世筑波山麓地域における瓦質火鉢の様相」
永田 悠記「中世後期における防長型瓦質土器の流通」 
大村  裕「『縄紋博士』山内清男の仕事」 
中澤 寛将「金・東夏代の食器様式と地域性―ロシア沿海地方の中世城郭出土資料を中心として―」
谷   旬「千葉県の出土文字資料その後」

5.刊行日
2008年11月下旬

6.価格
頒価  6000円
※2008年11月21日(金)までにご予約の方には、1冊5000円(送料込)で頒布させていただきます。

7.お問い合わせ
ご予約する方は、下記へ別紙予約注文書をご郵送いただくか、E-mailにてご連絡ください。
中央大学考古学研究会
 〒191-0393 東京都八王子市東中野742-1 中央大学学友会ポスト気付
 E-mail:koukoken_chuo40@yahoo.co.jp
※電話での対応はしておりませんのでご了承ください。

※ご予約の方へはご指定の住所へ論文集をお送りします。
郵便払込書を同封しますので、到着後1週間以内に代金をお支払いください。
なお払込手数料はご負担いただきますのでご了承ください。

※2008年11月22日以降の注文分は、代金先払いとなります。通信欄に氏名・送付先・電話番号・購入冊数を記入し、1冊につき6000円(送料込)を下記へお振込みください。
払込先:ゆうちょ銀行  口座番号 00190-5-318196   中央大学考古学研究会


『白門考古論叢Ⅱ』予約注文書

お名前
ご送付先
〒    -
電話番号
E-mailアドレス
ご予約冊数 冊
備 考

※2008年11月21日(金)までにご予約の方のみ1冊5000円(送料込)で頒布させていただきます。
※上記以降は、1冊6000円で頒布させていただきますのでご了承ください。
在庫の有無については、下記へお問い合わせください。

<問合せ先>
中央大学考古学研究会
〒191-0393 
東京都八王子市東中野742-1 中央大学学友会ポスト気付
E-mail:koukoken_chuo40@yahoo.co.jp

---------------ここまで。
最低でも年に数本,
質の高い論文を書かないといけませんな。
ドーン!と励め。>わたし
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by hrs-blog | 2008-10-26 20:54 | 研究のこと

2代目コンパクトデジタルカメラ探し

まだまだ新しいカメラを物色中

現在の最有力候補は,ニコン「COOLPIX P6000」。
図書館で本を読むよりも,外にばかりいる僕らにはいいかもしれない。

<レビューその1>
お散歩が楽しくなるGPSデジカメ――ニコン「COOLPIX P6000」
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0810/16/news012.html

<レビューその2>
「COOLPIX P6000」のGPS機能を試す
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/review/2008/10/01/9347.html

初代のGR DIGITALは使い勝手が良かったから,
その後継を買おうかとも思うけど,
Ⅲはしばらく出そうにないし(Ⅱが出てまだ1年も経ってない),
迷うところ。
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by hrs-blog | 2008-10-19 17:02 | 研究のこと

週末の研究会あれこれ

行ってみたい集まりは、色々あるけれど。。

------------------------------------------
第28回地球研 市民セミナー
「年輪年代法-過去から未来へ-」


【テーマ】
「年輪年代法-過去から未来へ-」
【概 要】
1985年、わが国ではじめて年輪年代学(法)が実用化以降、紫香楽宮跡の特定、鳥海山巨大噴火の年代特定、法隆寺五重塔心柱伐採年の確定による「法隆寺論争」の再燃など、年輪から過去の事象を読み解いた事例は多く、現在も考古学、建築史、美術史、地形史、古気候を読み解く作業が続いています。今回はこれらの事例を紹介するとともに歴史環境学へつながる研究についても言及します。
【講演者】
光谷 拓実(総合地球環境学研究所・客員教授)
佐藤 洋一郎(総合地球環境学研究所副所長・教授)
【日 時】
平成20年10月17日(金) 15:00-16:30(14:30開場)
【会 場】
総合地球環境学研究所講演室
京都市北区上賀茂本山457-4

【聴 講】

無 料(どなたでも聴講できます)

【定 員】

100名(申し込み順)

【申込み方法】

e-mail、電話、FAXでにて受付 (ご氏名並びにご連絡先を記入下さい)

-----------------
タイトル NEOMAP 景観ワークショップ2008
日 時 2008年10月31日(金)-11月1日(土)
場 所 総合地球環境学研究所 講演室 アクセス
言 語 日本語・英語(同時通訳有)

【内 容】
¶ 10月31日(金)
13:00-13:10 開会
13:10-13:30 オープニングペーパー 内山純蔵(総合地球環境学研究所)
「行ったり来たりの新石器化-縄文の景観変化を中心に-」
第1部 基調講演 司会 小山修三(吹田市立博物館)
13:30-14:25 クリストファー・ギラム(サウスカロライナ大学)
「文化景観の実証的モデリング」
15:40-16:00 休憩
14:45-15:40 サイモン・ケイナー(セインズベリー日本芸術研究所)
「新石器化」再考-中部日本を対象にして-」
15:40-16:00 休憩
16:00-16:55 バーバラ・サイオク(ミュンヘン大学)
「磁器と窯址からみた海の景観-日本中近世の海上交易-」
¶ 11月 1日(土)
第二部 研究発表 司会 溝口孝司(九州大学) 金壮錫(慶煕大学)
9:30-10:15 瀬口眞司(滋賀県文化財保護協会)
「選択型景観から創出型景観へ-琵琶湖周辺の後氷期適応-」
10:15-11:00 金壮錫(慶煕大学)
「平等と不平等の原理
-韓国西南の無土器時代における埋葬システムの変化と社会経済的景観-」
11:00-11:20 休憩
11:20-12:05 大西秀之(同志社女子大学)
「アイヌの文化的景観の形成-狩猟採集民社会における景観変化-」
15:40-16:00 昼食
13:30-14:15 溝口孝司(九州大学)
「景観について何をいかに語ることが可能か:社会考古学的視点から」
第三部 討論 司会 内山純蔵(総合地球環境学研究所)
14:15-15:15 討論 ディスカッサント 小山修三(吹田市立博物館)
15:15-15:25 閉会

--------------------
婦負ねいの国 弥生フォーラム

「ムラの景観-集落と墳墓-」

 平成17年3月2日に国の史跡となった王塚・千坊山遺跡群。
 人々が暮らしていた集落の様相をテーマとして、弥生時代末から古墳時代にかけての婦負の集落の景観を探ります。

と き 平成20年10月25日(土)
午後1時30分~午後4時30分
ところ 富山市婦中ふれあい館集会ホール
富山市婦中町砂子田1-1
定 員 80 名(申込不要)
座席数に限りがありますのであらかじめご了承ください。
参加費 無料

特別講演
弥生の巨大集落は“都市”か?!
 講 師  寺沢 薫 氏(奈良県立橿原考古学研究所)

フォーラム
ムラの景観-集落と墳墓-
第1部 事例報告 (北陸地域の集落遺跡の状況)
発表者 佐藤 慎 氏(越後)、堀 大介 氏(越前)、
細辻 嘉門(越中)
第2部 討 論
司  会 高橋 浩二 氏(富山大学人文学部)
パネラー 佐藤 慎 氏(妙高市教育委員会)
堀 大介 氏(越前町教育委員会)
細辻 嘉門 (富山市教育委員会埋蔵文化財センター)
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by hrs-blog | 2008-10-18 12:13 | 研究のこと

今日の昼ごはん

e0024206_12205044.jpg

同志社大学の学食。ちょっとしょっぱい。
〓http://docomo.ne.jp/cp/map.cgi?lat=%2B34.47.58.937&lon=%2B135.46.10.055&geo=wgs84&alt=87
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by hrs-blog | 2008-10-06 12:20 | 日々の彼是

ぎりぎり

e0024206_12503378.jpg

〓http://docomo.ne.jp/cp/map.cgi?lat=%2B34.31.53.295&lon=%2B135.27.31.137&geo=wgs84&alt=37

弥生博物館での研究会は午後1時から。
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by hrs-blog | 2008-10-04 12:50 | 日々の彼是

高額ゆにっと

明日は何時に出ようか。などと
今頃(夜1時は過ぎている)になって,
昨日記したメモを見ながら調べた。

これまでだったら当日の朝,調べていたのに,
なんという成長!


きょう仕事の帰りに,家電量販店で新しいiPod touchに触れてきた。
薄くて軽いな。
欲しいな。

久々にそんな物欲が浮かんだのだが,とある緊急事態が僕を捕らえて離さない。
今まで使っていた,コンパクトデジタルカメラ"GR-DIGITAL"が,
モンゴルでの過酷な試練の前に,ついに砕け散っていたのであった。
どんな有様になったか知りたい人もいるかもしれないから,
家の近くのリコーテクノシステムズ株式会社で修理費用の見積りを頼んだときの
返答をここに記そう。

医者の診断いわく,
症状:撮影画像不良
交換を要する部品:光学ユニット
料金:¥22000(税込み¥23100)
といったところだそうだ。

というわけで,コンパクトデジタルカメラを物色中。
イタタタタタ。
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by hrs-blog | 2008-10-04 01:39 | 日々の彼是

土曜日は研究会に

正直言って少し休憩したい気もするのですが,
今度の土曜には,おもしろそうな内容の研究会があるので,
遠出する予定です。

以下は,メモの代わり。
考古学研究会のWebページを抜粋して若干の変更を加えています。

http://www013.upp.so-net.ne.jp/kouken/kansaireikai.htm
考古学研究会 第154回 研究会

【日時】2008年10月4日(土) 13:00~17:00
【会場】 大阪府立弥生文化博物館 一階ホール
【郵便番号と住所】 〒594-0083 大阪府和泉市池上町4丁目
【交通】信太山駅(JR阪和線)から西へ約600m
【内容】

 特集 「弥生時代後期の畿内社会
        -池上曽根大集落その後の時代-
 研究報告
 13:00~14:20
  荒木幸治(赤穂市教育委員会)
  「弥生後期社会における社会変化の輪郭
    -土器編年・集落論の限界を超えて-」

 スライド報告
 14:40~15:20
  若林邦彦(同志社大学歴史資料館) 
  「弥生後期社会と観音寺山遺跡」

 座談会「畿内社会の後期社会」
 15:30~16:45
  荒木、若林、森岡秀人(芦屋市教育委員会)、
  寺前直人(大阪大学埋蔵文化財調査室)
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by hrs-blog | 2008-10-02 23:53 | 研究のこと

帰国しました

昨日、無事に帰国しました。

さっそく昨晩は手巻き寿司でした。

夕方スーパーに行くと、鮭が美味しそうにしていたので、
今晩は、鮭のシチュー。

やっぱり、日本のごはんは一番好きだけれど、
ウズベキスタンのごはんも毎日おいしくいただきました。

e0024206_20521327.jpg

この写真は、ウズベキスタンの家庭料理、ブロフをジュラさんが作っているところ。
鍋を火にかけている施設が、"Ochack"。
昨年と今年調査したダブシア遺跡でも、遺構として検出しています。
そしてまた、このOchackの隣には、ナン(パン)焼き釜のTandirがあります。
このTandir、遺跡で検出されるものと、形はあまり変わりません。
e0024206_20584946.jpg

ジュラさんの作るブロフも最高でした。
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by hrs-blog | 2008-10-01 21:13 | Dabussya調査のこと

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