考古学に携わる日々を綴るブログ


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最近ゆっくりと本を読んでいない。
まずいなあ。

はじめて学ぶ考古学 (有斐閣アルマ)
佐々木 憲一 小杉 康 菱田 哲郎 朽木 量 若狭 徹
有斐閣


ものの人類学
ものの人類学
posted with amazlet at 11.04.22

京都大学学術出版会

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# by hrs-blog | 2011-04-22 16:32 | 研究のこと

Mac OS X 10.6.7でモンゴルキリルを入力する方法

しばらく探していたけど,ようやく分かったのでφ(`д´)メモメモ...。

モンゴルキリルのキーレイアウトを
https://public.me.com/thgewecke/ja/ からダウンロード
ダウンロードしたファイルをMacintoshHD/Library/KeyboardLayoutsへ移動させる。

Mongolian Cyrillic fontを http://www.mongoluls.net/font.shtml からダウンロード
ダウンロードしたフォントをMacintoshHD/Library/Fonts に移動させる。

システム環境設定>言語とテキスト>入力ソースでMongolianCYRをチェック。
これでメニューバーの入力文字の選択でモンゴルキリルを選択できるようになります。

参照したのは以下です。
How to Download Mongolian Cyrillic on A Mac(英語)
http://misheel.net/how-to-download-mongolian-cyrillic-on-a-mac/
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# by hrs-blog | 2011-04-22 16:23 | 研究のこと

考古学研究会第57回総会および緊急フォーラム

4月23日と24日には考古学研究会第57回総会があります。
予定されていた内容を変更して緊急フォーラムを開催するそうです。


以下、転載させていただきます。

第57回総会および緊急フォーラム
 日時:4月23日(土)14時~24日(日)12時45分
                        (※総会日程を2日間に拡大します)
 会場:岡山大学創立五十周年記念館 
                     
 4月23日(土)14時~18時10分
 ○第57回総会(第Ⅰ部)
   2010年度活動報告・会計監査報告 14:00~15:00

 ○緊急フォーラム -東日本大震災に直面して- 15:20~18:10
    15:20~15:50  「宮城県の被災状況(仮)」
    15:50~16:15  「岩手県の被災状況(仮)」
    16:15~16:40  「その他地域の概況(仮)」
    16:40~17:05  --休憩--(ポスターセッションコアタイム)
                            〈会場:1階ロビー〉
    17:05~17:25  岡村勝行「これからを考える一助に 
                   ~阪神淡路大震災・ひと・埋蔵文化財~」
    17:25~18:10  ディスカッション「東日本大震災と考古学・文化財」

 ○情報交換会  19:00~(リーセントカルチャーホテル)

 4月24日(日)9時30分~12時30分
 ○第57回総会(第Ⅱ部)
  2011年度活動方針 9:30~10:30
    10:30~11:00  --休憩--(ポスターセッションコアタイム)
                            〈会場:1階ロビー〉

 ○震災関連報告 11:00~12:30
     テーマ「過去の震災に学ぶ」
     今津勝紀「古代における災害と社会変容
                       -九世紀後半の危機を中心に-」
     森岡秀人「大震災と復興を目指した遺跡調査
                           -16年前の回顧とその後」

○研究集会『<日本考古学>の時間・空間を再考する』に向けて
                    (寺前直人)12:30~(12:45分終了予定)
  
(ご注意)
※総会(第Ⅰ・Ⅱ部)は会員のみの参加です。緊急フォーラム・震災関連報告は会員以外の方も参加できます。

※緊急フォーラムでは参加費(資料代)300円が必要です。

転載ここまで。

詳しくは、
考古学研究会第57回総会のお知らせを御覧ください。
http://www013.upp.so-net.ne.jp/kouken/57soukai-oshirase.htm
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# by hrs-blog | 2011-04-20 11:17 | 研究のこと

花見

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春ですね〜。
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# by hrs-blog | 2011-04-12 00:43 | 日々の彼是

炊き出しまっぷをつくりました

被災地では炊き出し場所や給水地点などの情報が求められていることを知り,
「炊き出しまっぷ」をGoogleマップでつくりました。
ご利用下さい。
http://goo.gl/zRlRk

といっても僕は,
Googleマップを利用して大枠と作成時点で調べることができた炊き出し場所を記しただけにすぎません。
しかし,公開直後から多くの方々による情報の更新・追加によって,
内容の充実が進んでいます。

未確定の情報やすでに終了している情報も含んでおりますので,
不十分な点もあるかとは思いますが,
皆さんのお役に立ちましたら幸いです。
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# by hrs-blog | 2011-03-13 17:42 | 日々の彼是

国際シンポジウム「農耕の起源」 

面白そうなシンポジウムのお知らせ。

以下は,立命館大学のイベントカレンダーにあるPDFファイル
http://www.ritsumei.jp/topics_pdf/admin_d7b3baaedc9db69bae1dc41a3eeaf264_1298859840_.pdf
を抜粋したものです。

--------------------------------------ここから。
国際シンポジウム「農耕の起源」 

【日時】
2011年3月26日 〜 3月27日 

【参加費】
無料

【場所】
立命館大学衣笠キャンパス 創思館カンファレンスルーム

【参加方法】
事前申込・先着150 名

【プログラム】
3月26日(土)
司会/サイモン・ケイナー(セインズベリー日本藝術研究所)
通訳/細谷 葵(総合地球環境学研究所)

9:00 開会
9:20 溝口 孝司(九州大学)『日本における農耕の起源に関する議論』
10:40 リリアナ・ヤニック(ケンブリッジ大学)『ヨーロッパにおける農耕の起源に関する議論』
12:00 休憩
13:00 グレアム・バーカー(ケンブリッジ大学)基調講演1『農耕の起源:世界的視野から』
14:45 休憩
15:00 松井 章(奈良文化財研究所)『動物考古学からみた日本における農耕牧畜の起源』
16:20 宮本 一夫(九州大学)『東アジアにおける日本の農耕の起源』
17:45 閉会
18:45 懇親会


3月27日(日)
司会/サイモン・ケイナー
通訳/小川 裕見子(大阪府教育委員会)

9:00 開会
9:05 矢野 健一(立命館大学)『日本における水稲耕作導入にいたる過程』
10:10 岡田 憲一(奈良県立橿原考古学研究所)『近年における奈良県の初期水田発掘調査成果』
11:15 中沢 道彦(長野県考古学会)『土器の種子圧痕からみた縄文農耕の検証』
12:20 昼食
13:20 クリスティン・ハストーフ(カリフォルニア大学バークレー校)基調講演2『中南米における農耕の起源』
15:20 ティム・デナム(モナシュ大学 オーストラリア)『東南アジアにおける農耕の起源』
16:40 和田 晴吾(立命館大学) コメント
17:30 閉会

ここまで。
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# by hrs-blog | 2011-03-04 00:49 | 研究のこと

黒崎直先生最終講義・退官記念パーティ並びに修論・卒論発表会

3月19日は,富山に行ってきます。

富山大学考古学研究室 黒崎直先生最終講義・退官記念パーティ並びに
修士論文・卒業論文発表会・追いコンに参加してきます。

案内はコチラにあります。
富山大学人文学部考古学研究室公式サイト
http://www.hmt.u-toyama.ac.jp/kouko/

昼は先生の御講演と卒業生の皆さんの発表を聴いて勉強。
夜はしっかりお祝いしてこよう。
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# by hrs-blog | 2011-02-27 10:01 | 日々の彼是

4月から

昨年末,奇跡的に日本学術振興会特別研究員PDの採用が内定し,
来年度の身の振り方が決まりましたemoticon-0102-bigsmile.gif

「特別研究員」制度は優れた若手研究者に、その研究生活の初期において、自由な発想のもとに主体的に研究課題等を選びながら研究に専念する機会を与えることにより、我が国の学術研究の将来を担う創造性に富んだ研究者の養成・確保に資することを目的として、大学院博士課程在学者及び大学院博士課程修了者等で、優れた研究能力を有し、大学その他の研究機関で研究に専念することを希望する者を「特別研究員」に採用し、研究奨励金を支給する制度です。
特別研究員制度の概要より(http://www.jsps.go.jp/j-pd/pd_gaiyo.htm)

日々,みなさまに賜りました御指導・御助言のおかげで,この道をもう少し歩むことができます。
期間は最長3年間。
受入機関は,国際日本文化研究センターです。
今以上に,しっかりがんぱります。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
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# by hrs-blog | 2011-02-25 22:24 | 研究のこと

北東アジアの歴史と文化

このところ,長めの論文を書いてました。
ようやくちょっと落ち着いたので,ブログを更新。

『北東アジアの歴史と文化』という本が出版されました。

「北東アジア地域の歴史的動態と諸民族の形成過程を、歴史学のみならず、考古学、人類学、文化人類学、言語学の側面から総括。各分野の第一線で活躍する研究者が、最前線の研究の現状と課題を提示する。北東アジアを学際的視点から総合的に論じる我が国初の研究書」(北海道大学出版会ホームページhttp://www.hup.gr.jp/より)
ということで,執筆陣・内容ともに魅力的です。

北東アジアの歴史と文化

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僕がこれから読むべき本の一冊です。
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# by hrs-blog | 2011-02-06 00:48 | 新刊紹介

特集展示 修復完成記念 シルクロードを旅した漢代漆器

特集展示の御案内をいただきましたので,転載いたします。
僕は,ちょっと落ち着くはずの2月に観に行くつもりです。


「特集展示 修復完成記念 シルクロードを旅した漢代漆器」

[1]会  場  奈良国立博物館 西新館

[2]会  期 平成23年1月18日(火)~2月13日(日)
※同時開催 特集展示「縄文のムラ―山形・押出遺跡からのメッセージ」
休 館 日  毎週月曜日
開館時間  午前9時30分~午後5時
         ※1月22日(土)、2月3日(木)は午後7時まで開館
         ※2月8日(火)~13日(日)は午後9時まで開館(「なら瑠璃絵」開催期間)
         (いずれも、入館は閉館の30分前まで)

[3]主  催  奈良国立博物館
協  力  北村昭斎、京都造形芸術大学

[4]観覧料金  一 般 500円(400円)
大学生 250円(200円)
※ ( ) 内は20名以上の団体料金です。
※ 高校生以下および18歳未満の方、満70歳以上の方、障害者手帳をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料です
※ 2月3日(木)は、すべての方が無料で観覧できます[無料観覧日]
※ 中学生以下の子どもと一緒に観覧される方は、団体料金が適用になります[子どもといっしょ割引]
※ 1月22日(土)の午後5時以降に入館される方は、団体料金が適用になります[レイト割引]
※ 1月22日(土)にご夫婦で観覧される方は、一般料金の半額になります[毎月22日を「夫婦の日」としています]
※ この料金で、同時期に開催中の以下の展示をすべて観覧できます
 ・名品展「珠玉の仏教美術」(西新館)
 ・名品展「珠玉の仏たち」(なら仏像館)
 ・名品展「中国古代青銅器」(青銅器館)[1月18日(火)から2月4日(金)まで臨時休館]
 ・特別陳列「お水取り」(東新館)[2月5日(土)より開催]


[5]開催会場情報
奈良国立博物館 Nara National Museum
〒630-8213 奈良市登大路町50(奈良公園内)
NTTハローダイヤル 050-5542-8600
ホームページ http://www.narahaku.go.jp/(PC用)
http://www.narahaku.go.jp/mobile/(携帯用)
〈交通案内〉近鉄奈良駅下車徒歩約15分、またはJR奈良・近鉄奈良駅から市内循環バス外回り
「氷室神社・国立博物館」下車すぐ

[6]展覧内容
20世紀の終わり頃、黒海の北岸から突き出たクリミア半島(ウクライナ)で、スキタイ系貴族の墳墓群が発掘調査されました。黄金の装身具やローマングラスなど様々な副葬品が発見される中、ひときわ目をひいたのは中国・後漢時代(紀元後1世紀)の漆工品でした。古代中国の漆工品の発見例としてはユーラシア大陸の最西端であり、シルクロードを通じたはるかな東西交流の実態を知る貴重な発見でした。この漆工品は、黒漆地に朱漆で文様を描いた美しい化粧箱で、その見事な装飾もさることながら、上段の身と下段の蓋が一体化した大変珍しい構造の箱です。発見時には、漆塗膜の細片と化していたものを、「住友財団 海外の文化財維持・修復助成事業」の支援を受け、ウクライナの考古学者ユーリ・P・ザイツェフ氏と日本の漆芸家・北村昭斎氏、文化財保存科学の岡田文男氏の協業により、3年の歳月をかけて見事に当時の姿がよみがえりました。
 本展は、その漆工品の保存修復の完成を記念して、世界に先駆けて特別に完成品を公開するものです。保存修復の歴史に残る画期的な「仕事」にご注目下さい。併せてパネル展示により、保存修復にあたった人たちの試行錯誤の過程を振り返ります。漆と修復で結ばれた、今世紀における東西交流の絆をご紹介いたします。

[7]出陳品一覧(全6件)
1.720号墓出土箱 1合
2.620号墓出土大箱 1合
3.620号墓出土小箱 1合
4.漆塗膜細片(720号墓出土箱) 一括
5.紙製復元模型/Dr. Yuriy P. Zaytsev 作 1合
以上、ウクライナ国立科学アカデミー附属考古学研究所クリミア支部蔵
6.復元模造(720号墓出土箱)/北村昭斎作 1合 個人蔵
※パネル展示―漢代漆器の修復工程
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修復された漆塗箱 3合

[8]関連企画
修復完成記念特別講演会
「ウクライナ クリミア半島出土漢代漆器の保存修復」
日時  平成23年2月13日(日) 午後1時30分~4時(午後1時に開場)
場所  奈良国立博物館 新館講堂
参加費 無料  ※入場の際には、展覧会の観覧券もしくはその半券をご提示ください
定員  196名(先着順) ※午後1時より講堂入口で入場券を配布します
演題・講師
・「ウクライナのスキタイ墳墓について」
   Dr. Valentina Mordvintseva
(ウクライナ国立科学アカデミー附属考古学研究所クリミア支部)
   通訳:庄野真佐子 氏(前ケルン東洋美術館学芸員)
・「ウクライナ出土漢代漆器の保存科学的処理について」
       岡田 文男 氏(京都造形芸術大学教授)
・「ウクライナ出土漢代漆器の伝統的漆工技術による修復について」
       北村 昭斎 氏(漆芸家、漆工修理技術者)
※演題は都合により変更される場合があります。ご了承ください。
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# by hrs-blog | 2011-01-20 15:21 | 日々の彼是

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